UFJホールディングスに対する業務改善命令(銀行法・早期健全化法)

2004/6/18金融庁 行政処分事例集参考
業務改善命令
エビデンス情報
記事ID
cbdaa0c2-3c04-4075-aa8c-70d260e3c9ca
取得日時
2026/3/28 2:21:17
記事抜粋

金融機関等名: UFJホールディングス 年度: 平成16年度 業態: 預金取扱金融機関 / 主要行等 根拠法令: 銀行法・早期健全化法 処分の種類: 業務改善命令 処分の内容: 経営健全化計画の履行の確保 主たる処分原因: 業務改善命令の対象となった年度の翌年度において再度当期利益が経営健全化計画を3割以上下回るなど、なお経営の改善が見られないこと 主たる契機: 15年3月期において業務改善命令を受けたにも拘らず、16年3月期の収益目標と実績とが大幅に乖離しているなど、なお経営の改善が見られないこと 解除の有無: 済

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