田久保前市長の見えてきた“卒業証書工作”の全貌に《思ってたより悪質》代理人弁護士の“矛盾”を問う声(週刊女性PRIME)
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- 取得日時
- 2026/3/31 22:00:27
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田久保眞紀前伊東市長(写真/共同通信) 静岡県伊東市の田久保真紀前市長(56)が有印私文書偽造・同行使罪などで在宅起訴された。起訴状では、田久保氏が“本物”と主張していた「卒業証書」の“全貌”も明かされると、 【写真】「めっちゃ可愛い」退職後にイメチェンした田久保前市長 《わあ田久保って思ってたより悪質なことしてたんだ》 《これは酷い。詐称する気満々じゃないですか》 《完全にアウト 卒業したと思い込んでたのも嘘だった》 X上では「思っていたより悪質」との声も聞こえる。 当初より東洋大学法学部を「卒業している認識」としつつも「除籍」が明らかになり、にもかかわらず「卒業証書」を保有していた田久保氏。しかし今回、在宅起訴されたことによって、偽物である可能性も高まっている“卒業証書なる文書”。 しかも捜査が進むにつれて、同大法学部卒業に要する132単位のうち68単位しか取得していなかったなど、到底“思い込み”とは考えられない事実も明らかに。そんな経緯もあって静岡地検は偽造を認めて起訴に踏み切ったわけだ。 現在も「押収拒絶権」を盾に、代理人弁護士の事務所金庫に保管されていると...
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