エビデンス情報
- 記事ID
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- 取得日時
- 2026/4/9 11:00:16
記事抜粋
「スマホ見てた」 “6人死亡”女が供述「スマホ見ていた」運転手の女を起訴 新名神トンネル6人死亡 9日に過失運転致死の罪で起訴された、大型トラックの運転手・水谷水都代被告(54)。 【画像】過失運転致死の罪で起訴された大型トラック運転手 新名神高速で、運転していた大型トラックが渋滞の列に突っ込み、子ども3人を含む6人が死亡しました。 運転していた水谷被告が「スマホを見ていた」と供述していることが分かりました。 これまで水谷被告は、「渋滞に直前に気づいてブレーキを踏んだものの間に合わなかった」「前をよく見ていなかった」という趣旨の話をしていました。 犠牲になった6人全員の身元が判明したのは、2週間余りが経ってからでした。 静岡県の松本幸司さん(45)と妻、3人の子どもたち。そして埼玉県の高峰啓三さん(56)です。 高峰さんの妻(6日) 「今回の事故によりあまりに突然に夫を失い、戸惑いと悲しみの中にあります」 (2026年4月9日放送分より)テレビ朝日
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